the jumi

NEW STYLE · NEW THERAPY · NEW YORK

出産って。。。

43歳、高齢妊婦の私。

残り2ヶ月弱で出産予定日なのに

あろうことか、今月末で

私の産婦人科のドクターが

コロラド州へお引越し

遠すぎるわ〜

 

 

アメリカでは、自分たちの保険の中から

担当のドクターを選ぶねんけど

去年、私たちの保険ドラフトから彼を

第1候補に選抜したことを

ふと思い出す。

 

 

1番目の条件として日本人で

日本語が話せるからと言うことと、

さらに彼の評価はその保険内で一番

数多く書かれており

とても良いレビューだったのも

大きな理由だった。

 

 

しかし彼は幼少期から

アメリカに住んでいたので

英語をメインで話していたせいで

実際は日本語は全く話せなかった

日本語はできなかったけど、笑

日本人みたいに、気遣いができて仕事もできて

本当に素晴らしいドクターだった。

 

 

前回の流産の時にも

手術を担当してくれたし

私と旦那さんは、彼にとてもアツイ信頼を

寄せてたのだ。

 

 

 

そんな彼がおススメする

新しい後任のドクターは

人気過ぎなのかわからないが

予約時間がなかなか合わないのだ!

2週間後の予約が3週間後になってしまう…

でもまだ予約はできていない。

 

 

でもさ、どっちみち、誰になっても

良いと言うのはどこかにある。

だってさ、出産予定日に

もし自分の担当医が出勤してなかったら、

もし他の人の治療に当たってたら、

はじめましてのドクターが

私の出産を診ることになる。

と言うのを、最近、知った。

 

 

私が通ってる病院は、

6人の産婦人科医がいるので、

6分の1の確率で自分の担当医に

当たると言うことになる。

 

 

まさにロシアンルーレット状態で

出産に挑むことになるのか

それとももしかしたら、

ミッドワイフ(助産師)がお産をみるのか、

まだ詳細は全くわからない。

 

 

日本の分娩は

担当医よりか助産師さんがみる方が多いと聞くけど

なるべくその担当医がつくようにしてるはず。

もしくは、分娩は助産師さん、

出産後に担当医がちらっと

状況確認みたいな。

 

 

私は初産でビビってる上に

さらに担当医でない人がみるって、

ちょっとした拷問みたいな感じやな〜

と思うわけで……

出産って、色んな意味で運命やわ!

 

 

 

 

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目線から作ってるアート作品

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をこっそり制作。笑

Instagramでひっそりとアップ中。笑

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